もの・こと・じょう・ほう

見据えた海は大海原。耳を澄ませば人の声。振り向き様に富士の山。影の先に一輪の花。

テスト勉強してて

哲学のテスト勉強してて、フォイエルバッハしてたんだな。
んで、宗教批判のとこを復習してたら、
主語と述語の転倒・・・神は○○ではる→○○は神的である
とあった。
無制限の力・愛などはそれが間接的にあるにもかかわらず、人間は苦悩する窮迫においてそれを神へと逃れようとする。
そうすることで人間の本質が疎外されるそうだ。
本来なら人間は無制限の力・愛・思惟能力をもつ。


それはあたかもNEEDLEDDのクルス・シルトのようであった。
窮迫する山田がその人間の本質を行使して状況を打開するように思えてならなかった。
まぁ、どうでもいいけど、
フォイエルバッハ=山田の方程式が出来たきがした。