もの・こと・じょう・ほう

見据えた海は大海原。耳を澄ませば人の声。振り向き様に富士の山。影の先に一輪の花。

自由の筆

後期日程終了・・・終わった・・・全てが終わった。
12:30 1年の苦痛の日々にピリオドを打った。

茨木川の河川敷で一人で飯を食べた。
全てを忘れ、気がつくと日陰に入っていた。

これから新たな4年間が始まる。どこの大学であろうが、全力でぶつかる。
悔いを残した3年間を次に生かすときが来た。
絶対に悔いを残さず卒業したい。

格通知が来るか来ないかはどうでもいい
地方に散った仲間もがんばれ 全国で桜咲くこの世代
未来を背負う希望の光 光よ永遠に